FAQ

採用情報

NCNでの経験があなたの人生の幅を広げます その先にある可能性を信じて
募集要項
2018年4月入社の募集は終了しました。

社員メッセージ
清水菜美子

編成制作部 制作課

清水菜美子
入社動機

京都の大学へ通っていて、卒業後は地元(鳥取)に戻って、地域に密着した仕事に就きたいと思ってました。鳥取独特のゆったりとした雰囲気の中、自分のリズムで誰かの役に立つ仕事が出来たらな、、、と漠然とではありますが、そんな気持ちを抱いていました。そして、人前に立つのは苦手なんですけど、じっとしているより、いろんな場所へ行って、多くの刺激を受けたいと考え、どんどん外に出て、いろいろな人と話をしたい!と思ってました。

アナウンサーとは?

みなさん、アナウンサーの仕事について、きっと華やかなイメージを持っていると思いますが、実はとっても大変なんです。基本的には一人で取材、原稿、編集…と、何でもしなくちゃいけないんです。記者の仕事が大半で最後の最後でアナウンサーをする。。。そんな感じです。でも、その分たくさんの経験が出来るし、入社動機でもある「多くの刺激」を受ける事が出来る職業だと思います。辛い部分もありますが、それ以上に楽しい!って思える部分の方が多いですね。とっても、成長できる仕事だと思います。

西田祐太

営業推進部 営業課

西田祐太
入社動機

関西の大学を卒業後、そのまま関西で就職して、携帯電話の営業をしていました。ただ、関西の良さもあったのですが「地元に帰って、地域活性化の力になれたらな。。。」と思っていたので、地域密着であるケーブルテレビに就職を希望しました。

営業職とは?

普段は、訪問営業もするのですが、地域に根ざしている街の電気屋さんを回ってコミュニケーションを図ったり、家電量販店さんでイベントをしたりして、なるべく地域の方との係わり合いを重要視して、営業活動をしています。本当にたくさんの方と出会える職種なので、それがとっても楽しく、ましてやご加入後にお客様から「加入してよかったよ、ありがとう」という言葉を頂くと、この仕事ってすばらしいな!と心底感じます。とても楽しいです!

菅原拓朗

営業推進部 お客様サービス課

菅原拓朗
入社動機と仕事について

どんな仕事がいいかなと考えているときに、ふとNCNのホームページを見たのがきっかけでした。元々技術職を志望していたのですが、お客様のご自宅に訪問してテレビやインターネットをサポートする仕事ににも興味がありました。そして、地域密着というキーワードが頭にあったので、「この会社だ!」と決めて、入社を希望しました。

お客様サポートとは?

テレビやインターネットに不具合が出たときに、すぐに訪問して原因を調べて対応する仕事です。お客様と直接対話するので、1年目はマナーを先輩に教えて頂きました。そして、実際に訪問して、お客様に「すぐ来てくれてありがとう!」「(映像の乱れ等を)直してくれてありがとう!」と言われたときが、すごくうれしいです。お客様に対して、いろんな困りごとを電話でサポートするより、まずはお客様の元へ駆けつける!この部分を大切にしていきたいですし、喜んでいただけていると実感しています。

梅田隆央

技術部

梅田隆央
入社動機

高校時代は勉強よりロードサイクル(部活)ばかりしていました。お陰で中国地区大会で1位になることもできました。。。勉強はそっちのけでしたけど。そして、就職に関しては、元々技術職に興味があり、高校にNCNの求人があったのと、地元で働きたい!地域の為になる仕事をしたい!と思い、地域密着型の企業であるNCNに応募しました。

技術職とは?

特定分野の技術を習得していくので、他の部署への異動はあまりないですね。伝送路(電柱)を担当しており、電波状況の保守管理が中心です。サービス自体は24時間365日提供させて頂いているので、気の抜けない仕事ですね。常時サービスの安定を求められます。今は光ケーブルに変わりつつあり、従来のメンテナンス方法が変わってきました。大変な部分もありますが、サービスの安定供給が当たり前と思いますので、やりがいのある仕事だと思います。また、自分が「こうしたらどうだろう?」「こういう設計でどうだろう?」という考えを実行しやすい環境にあることは、とても会社に感謝してます。

林敏和

技術部

林敏和
入社動機について

ケーブルテレビという職種で働いた事はありませんでしたが、これまでの経験と知識を地域に活かす事ができればと思い、中途採用に応募しました。

技術職について

主にインターネット回線の安定稼動を目指し、維持管理してます。深夜であっても、各エリアで障害(インターネット回線の不具合)が起こればすぐさま対応します。また、それらを未然に防ぐ為に回線状況をチェックしてます。営業部、お客様サービス部など他部署の努力、頑張りを無駄にしないよう、会社の生命線である「サービスの安定供給」を下支えする事に、目立ちはしませんが非常にやり甲斐を感じています。